about

障がい児・者の親の、障がいのある子どもたちが「親亡き後も輝いて生活できる仕組みを」そして、「自分たちで、1から何かを作り上げることが、自分のやりがいになる。」との思いから、菓子工房レネーは生まれました。
レネーのお菓子には、子どもを想う親が関わっているからこそのこだわりがあります。
お店の名前は、ラテン語の「マギエステル=先生」「レネー=リニューアル」から。「改革のプロたち」という意味が込められています。
現在進めています、高知県災害弱者支援センター設立に向けて支援していただくため、ネットショップを立ち上げました。
皆様に満足していただける商品をそろえました。売り上げはセンター設立の資金として活用させていただきます。